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こんばんは、休日も9時くらいに起きる健康的なextrierですよ。


さて、公開から気がつけばかなりの時が経ってしまいましたがNo.104 The fabricated truthの反省をします。

メドレーのNo.099 人の環を除けばなんと6ヶ月ぶりのバトル曲です。そんなに出してなかったのか・・・と思いつつ反省。 この曲は、適当にチャーチオルガンの和音を構成していて「よしこれで行こう」と思ったのがきっかけです。それプラス、オルガン(本当はキーボード)の早弾きみたいな物を入れてみたかったので作りました。


作ったときは「よし出来た!!これは過去最高の出来だぜ!!」そんな風に思ってましたが・・・なんかね、安っぽい。


それでも、作ってるときは気に入ってたんです。だけれど、途中から展開に完全に行き詰まり今でもなくしたいと思っているバイオリンパート。

ここは、本当なら更にテンションの高いオルガンで攻めるつもりでしたがネタ切れです。適当にごまかしてしまい、後はオイラ常套パターンの(スローテンポ)イントロアレンジで締めるというお粗末な結果に。


全体的にあまり気に入ってなかったのですが、それでも気に入ったというお声を頂けて有難く思い、その辺は少し救われたかなと思ってます。



もともと、この曲はかなり気合入れて作り始めた曲でこの曲を聴いた人が虜になってしまう様なそんなアツイ曲を作ろうと思っていたのです。それが、思うようにもいかずしかしmp3化すると(近況で)言ってしまった手前やらんわけにはいかんと言う理由で作ったそんな曲だったのです。


もとがしょぼいからmp3も適当でいいじゃん、とかそう言う風には考えないタチなのでオルガンの音色だけで1週間以上もこり続けたというこのザマ。ドラムパートも今までより力入れて作りましたが、こっちは結構納得いってます。


ただ、早弾きの部分は作ってて面白かったし、上手く出来ればとてもカッコイイと思うのでこれからも機を見て挑戦して行こうと思います。


おしまい。
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