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出来たよ出来た!
昨日出来ないって言ってたの出来たよ!
画像見ただけじゃ分からないけれど出来たよ!

要は、2次元配列のアドレスを関数に渡したかっただけなんです。落ち着いて考えたら出来ました。

今日のポイント:
act_name_get( &act[cnt][0] , player[battle.nowacter].eqact[cnt] );
void act_name_get( char *name, char act )
strcpy( name , tbl->name );

。。。ソースが綺麗くないので、ちょっと整理しよう。何が何だかわからない。
そもそも、act_name_getで名前をセットしてるから全然getじゃねぇですよ。
ちゃんと設計しとかないと実装時にあれこれ仕様が変わるからこういうことが起きるんだよね。
あとで混乱する元になるんだから、コードがまだ1000行弱の今のうちに綺麗にしておこう。


そろそろ、「技を選択→ターゲット選択」の流れを作らなければいけない。まぁ、これに関しては以前「こうげき」の処理を作っているのですんなり行くだろう。と思いたい。


どうでもいいところにこだわりたいサガで、例えば上のコマンド選択ウィンドウなんかは、最大10文字入るように幅が取ってあるんだけれどコマンドの技名称が短いと右にたくさん空白が出来てしまって見栄えが悪いよね。

サガフロ1みたいに文字の長さに応じてウィンドウの幅も調節するような処理も入れてみたい。
作り方はよく分からないけれど多分sizeofあたりを駆使すればいけるのかな。


どうでしょう、先生?(誰だよ
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